
高崎市の花火大会の撮影スポットを探索していて、偶然発見した鼻高展望花の丘。
近くに牧場があり乳製品のグルメも充実しているようだ。残念ながら今回は朝方訪問のため潜入出来なかったので、次回に持ち越し。(笑)
小雨が降っていたので、テンションが上がらなかったが、無料なので一日のんびり出来そうだ。撮影の条件は、雨さえ降ってなければ悪くなく生命力の有る花の撮影が出来そうだった。上高地での撮影を彷彿とさせるコンディションでソフトな描写が予想される。空とのコントラスト重視の場合は晴天の方が都合よいが、花自体の質感や生命力
(湿度感)を表現する場合は、明暗差の少ない薄曇りの方が適していると個人的に考えている。アダプターの機能に問題がありVario-Sonnarを使用する場合、絞り全開オンリーで被写界深度の自由度が極めて小さいため難儀する。(爆)自分の場合、ズーム率で
ピンの深さを調整している。花火撮影をズームで実験したが、かなり厳しいことが判明した。(笑)是非ともZマウント対応の電子接点アダプターを開発&発売お願いします。
年金ゲットしたら、なんちゃってNIKON FE(ブラック)入手予定(笑)生きていたら(爆)





